DISTRIBUTION

アーティスト別表示

すべてのアーティスト +A 1000say 6才児 AliA ALTZ Any arlie ayasa Blast Head Bob&Carnivals BREEZEWAX BYEE the Round carnalotta CHAOS CHILD STOP CHOCOLATE SOLDIER circuits Clean Of Core COW JACKSON Creamer Project cro-magnon d-iZe detroit7 Diggy-MO' DJ DREAM BOX! DJ EMMA DJ EMMA presents NITELIST MUSIC 4 DJ HIROKI DJ KEN-BO DJ SAFARI DJ Yogurt dub MaFfia FAKE? FREEASY BEATS group_inou HOCCO i GO IA IA&ONE IA&ONE Indus&Rocks JariBu Afrobeat Arkestra Jazztronik JONNY JUNO LEE KAIKI KAZZ LADYBABY LC&canai Lia maegashira MAMA DRIVE MOLICE NAOITO NATURAL 8 nhhmbase nothingman ONE ONE TRACK MIND ONIGAWARA ostooandell out of service Peace-K PLINGMIN puff noide × 忘レ敵 Q.A.S.B. QUATTRO QUORUM RAINBOW rest or stay? sfpr sgt SHIKATA SHOW-YA SHOWSTOPPERS SiM Smooth J soulkids SOUR×DAZZLE SQUEEZE!! STAN STUDIO UNO Su凸ko D凹koi SWEET BEATS LUB tacica THE BOOGIE JACK THE ELEPHANT OF MUSIC The eskargot miles The Illuminati The Jerry THE MASHIKO THE SALINGER TWO FOUR ULTIMATE 4TH (DJ TOKNOW UNLIMITS uri gagarn V.A viridian WESTLAND wooderd chiarie YoLeYoLe YOMOYA いゔどっと さよなら三角 みやかわくん オムニバス オーレ・エクセル カラーボトル ゲッカンプロボーラー コンテンポラリーな生活 サキノハカ セクシーパンサー/助っ人集団☆石井ジャイアンツ チーナ ハッピーくるくる ポタリ マスダシマイ ミドリカワ書房 ラキタ 三上ちさこ 仲山慶 児玉奈央 嘘つきバービー 夏の魔物 夕暮レトロニカ 志水貴史) 或る感覚 新世界リチウム 新津由衣 旅団 明日、照らす 松崎ナオ 松本梨香 秀吉 稚菜 竹内電機 辻仁成 里帰り

Diggy-MO'2014-11-05 発売

Lovin' Junk

2014-11-05 発売 / DRMR-0001 / ¥1,000+税 / Do Re Mi

Diggy-MO'2014-11-05 発売

Lovin' Junk

解散したSOUL'd OUTのDiggy-MO【' ディギー・モー】、始動後初となるシングル曲「Lovin' Junk」のリリースが決定!
ダイナミズムと躍動感、繊細さと力強さ、Diggy-MO'を代表するにふさわしい超大作!!
この夏SOUL'd OUT を解散し、ソロ活動を開始したDiggy-MO' が、11 月5 日、最初に世にドロップするナンバーが『Lovin' Junk』だ。イントロの緊張感を抜けて一気に開花するDiggy-MO' の第一声が、とにかく鮮やかなインパクトを放つ。瞬間、期待が高まる。しょっぱなからもっていかれる、この彼特有の強烈なキャッチーさに、いい予感がするのだ。” ファンク、エレクトロ、ソウル、ロック等を昇華した…"、などといろいろゴタクを連ねることもできるのだが、とにかくなにより楽曲がいい。全てのセクションの流れは、おもい切りが良く、勢いがある。サビらしいサビももちろん、いちいちまさにフックする。リリックも相まって、「大航海」のイメージを彷彿とさせるこの『Lovin' Junk』、この冒険心、ダイナミズムと躍動感、繊細さと力強さ、Diggy-MO' を代表するに相応しい秀逸のアートだ。
一方、カップリングの『ノンシャランにゆけば』は、ゲストに女性ボーカリストとしてSHEILA を迎え、共に” メランコリックなふたり” を演出している。このあたりの楽曲にほのめかせたニヒリズムもDiggy の得意とするところなのだろう。ことに海外のラッパーも顔負けの低音でオフビートのラップフロウが抜群に光る。SHEILA の歌声もとても心地良く、まるでジャズボーカルのようなアピールで、スッと心の隙間に入ってくる感覚が絶妙に生々しい。アダルトにブラッシュアップされた仕上がりがたまらない、Diggy ならではの雰囲気のあるニクイ1曲だ。

  • 1. Lovin' Junk
  • 2. ノンシャランにゆけば feat.SHEILA

BACK

Page top